コロリー 痛い

MENU

コロリーの脱毛って痛いの?痛くないの?

コロリーの脱毛が痛いのかとても心配です。

 

できれば、どのような方式の脱毛なのか?
どういう痛みなのか?
くわしくわかれば、行ってみたいと思っています。

 

有名全身脱毛サロンの痛み比較

 

それでは、まず、有名な脱毛サロンの脱毛の痛み比較をしてみて、
そこでコロリーは、どのあたりに位置するのか?
を比較検証してみたいと思います。

 

店舗名 脱毛方式 痛み

コロリー

IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
シースリー IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
キレイモ IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
銀座カラー IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
エタラビ IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
PMKサロン IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
リンリン IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
エピレ(TBCグループ) IPL方式 輪ゴムで軽くはじく感じ
ミュゼプラチナム S.S.C方式 なま温かい光をあてられてる感じ
脱毛ラボ S.S.C方式 なま温かい光をあてられてる感じ

 

一生懸命、表を作ってみました(笑)が、
見ておわかりのように、2つの方式しかないですね...

 

コロリーなどで使われているIPL方式の脱毛とは?

 

IPLとは、Intense Pulsed Light の略で、インテンス・パル・ライトといいまして、
メラニンの黒い色に反応して光をあてます。

 

カメラのフラッシュなどの発光原理を脱毛用に開発し、毛の周りを囲んでいる毛母細胞の栄養分を光照射して死滅させます。
毛根が栄養を吸収できなくなると、自然と抜け落ちるということです。

 

わたしも、実際に体験しましたが、ぱんぱんぱんという音とともに肌に輪ゴムを軽くはじくような感じで、痛みはありませんでした。

 

いっぽうS.S.C方式ってなに?

 

ぎゃくにSSC方式とは、ジェルにもともと含まれる成分に秘密があり、その熱によって脱毛効果があるのです。

 

こちらは、痛みすらなく生あたたかく照射部分が感じるくらいです。

 

このSSC方式を実施している脱毛サロンは、今のところミュゼプラチナムと脱毛ラボの2社です。

 

じゃあどっちが良いの?

 

では、IPL方式とSSC方式、どちらのほうが効果があるのかといえば、
2つとも光脱毛方式ですので、レーザー医療脱毛のような大きな差はありません。
つまり、効果はまったく同じです。

 

ということで、コロリーのIPL方式は、SSC方式脱毛の無痛ではないけど、ほとんど痛みすら感じないことがわかりました。

 

もっともっと他の脱毛サロンとコロリーを比較してみる

 

せっかく、いろいろな脱毛サロンの名前を出してみたので、このまま比較を続けてみたいと思います。

 

わかりやすくするために、まずは月額と1年に通うと、これくらい費用がかかるよ!という表を作成しました。

 

店舗名 月額 1年でいくらかかるか

コロリー

6800円 8万8128円
シースリー 7000円 15万8000円
キレイモ 12800円 15万3600円
銀座カラー 9900円 12万8304円
エタラビ 9500円 17万1000円
PMKサロン 12000円 15万1200円
リンリン なし 12万8000円
エピレ(TBCグループ) なし 19万4000円
ミュゼプラチナム なし 19万500円
脱毛ラボ 9980円 12万9336円

 

ぱっと見ても何のことかわかりませんね(笑)。

 

これは、有名脱毛サロンの費用について比較したものなんですが、
それぞれ競争が激化していますので、キャンペーン適用時などは、料金が前後するかもしれませんのでご了承ください。

 

比較1 一番安い脱毛サロンはどれ?

 

一番安い脱毛サロンは、リンリンです。
しかし、リンリンは口コミ評判がよくありません。

 

きちんとお店をまかせれて真剣にお仕事をされている人がほとんどだと思いますが、
店舗数が多いため、雑なスタッフが不親切という口コミが多く寄せられているのです。

 

しかも、全身脱毛なのに「あてムラ」があって、毛が完全に脱毛できていないという(素人みたいですね)
悲惨な利用者も少なくないです。

 

そして、つぎに脱毛ラボ。

 

脱毛ラボも、低価格で売っているので店内がまず質素で、なるべくお金をかけないようにしています。

 

わたしも体験脱毛にいきましたが、なんか病院みたいでした。
仕切りもカーテンのみで、となりの声がだだもれですし、服の着替えもなかったです。
ジェルがちょっと服について、不快感マックス。

 

比較2 高級感のある脱毛サロンはどこ?

 

じゃあ、ぎゃくに一番高級なところはどこなのってなりますね。

 

金額ははりますが、私が体験脱毛で店内を見せてもらったなかでは、
ミュゼプラチナムとPMKサロンが、店内がゴージャスでした。

 

お金に余裕のある人にはいいんじゃないでしょうか...

 

口コミで評判のコロリーは、清潔でかわいいし完全個室なので、ちょうど真ん中のランクだといえます。

 

比較3 行きやすさと行く回数で比較してみました

 

続いて、行きやすさです。

 

どの脱毛サロンも駅から5分圏内がほとんどなので、
とても便利ですが、

 

リンリンとエステティックTBCグループは、地方にも多いため、
なかには車でしかいけない店舗も多かったです。

 

次に、行く回数です。

 

これは一度でも脱毛を経験された人なら、ご存知だと思いますが、
基本コースは、どのサロンも、6回12回18回というプランです。

 

ですので、上の表も6回コースを基準に作成しました。

 

6回とは、「全身脱毛を6回する」ということです。

 

しかし、どの店とも全身脱毛をするシステムが全然ちがいます。

 

またまた表を作ってみました(笑)

来店一回で脱毛する回数 店舗名 特徴
全身の4分の1 コロリー、エタラビ、脱毛ラボ 他 毛周期を考える

全身の2分の1

キレイモ、PMKサロン 回数を減らす
全身まるごと シースリー、ミュゼプラチナム、銀座カラー 多忙な人向け

 

ムダ毛にも毛周期があって、だいたい2〜3ヶ月の周期で
成長期 → 退行期 → 休止期 をくりかえしています。

 

成長期は目に見える黒いムダ毛のことで、全体の約3割です。
残りの7割は、退行期と休止期の状態で、目には見えない毛根の中にひそんでいます。

 

つまり、脱毛サロンに行って、いざ脱毛をしてもらうのは成長期の毛だけです。

 

光脱毛が黒いものにしか反応しないからですね。

 

ということは、来店でまるごと脱毛してもらうより、4分の1づつしてもらって、3ヶ月は同じ部位をあてないのが一番ベストです。

 

めんどくさがり屋さんには全身まるごとでもいいと思いますよ。

 

まとめ

 

ということで、

 

コロリーの脱毛の痛みはあるのか? について詳しくご紹介しました。

 

脱毛って、やはり女性にとってはとってもナイーブなところなので、
安心して、まかせられるところを選びたいものです。

 

その点からいいますと、

 

コロリーは、全身50部位まるごと脱毛が月額6800円で通えるし、
無料カウンセリングもありますので、

 

個人的には、とてもおすすめです。

 

店舗も大阪茶屋町店、天王寺店、なんば店、神奈川横浜店、名古屋栄店、名古屋駅前店、京都西院駅前店、札幌ル・トロワ店銀座本店、新宿店、池袋店、渋谷店、上野店、錦糸町店、埼玉大宮店、、JR札幌駅前店、那覇新都心店、立川店、津田沼店など

 

全国で17店舗以上あるので、お近くにあればぜひ行ってみては?と思います。

 

コロリー 痛い

 

コロリーの全身脱毛に行きたいんだけど、脱毛って痛いかもしれない。しかし、脱毛といえば「レーザー脱毛」か「光脱毛」の2種類しかないのです。レーザー脱毛は医療機関で施術するもので、痛みをともないます。いっぽうコロリーが施術している光脱毛はIPL脱毛といって美肌を促進させるものなので、痛みは輪ゴムでぱちんと軽くはじく程度です。痛さでいうとやはりレーザー医療脱毛より、だんぜん光脱毛のほうが痛くないのです。また、色々な脱毛サロンによって方式が違っていたります。SSC脱毛というものもあり、こちらも痛みがまったくない光脱毛の一種です。またSSC方式の脱毛とIPL方式の脱毛を比較してみますと、これはほとんど差がなく、同じ光脱毛としては、痛みを感じない施術方法ですので、もしコロリーで脱毛が痛くないか心配している方には、痛くないとお答えすることができるのです。店舗は、銀座本店、新宿店、池袋店、渋谷店、上野店、錦糸町店、埼玉大宮店、大阪茶屋町店、天王寺店、なんば店、神奈川横浜店、名古屋栄店、名古屋駅前店、京都西院駅前店、立川店、津田沼店、札幌ル・トロワ店、JR札幌駅前店、那覇新都心店で、脱毛の部位はフロントがおでこ、鼻下、もみあげ、あご周り、デコルテ、胸、ひじ上、わき、乳輪まわり、お腹、ひじ下、へそ周り、下腹部、手の甲と指、ひざ上(表)、ひざ小僧、ひざ下(表)、足の甲、足の指。バックは、ほほ、うなじ、背中上、背中下、ヒップ、ひざ上(表)、ひざ下(裏)。デリケートゾーンはVゾーン、Iライン、Oラインが脱毛できますよ。

 

リンク集|123